この度、肉用牛肥育経営安定交付金制度(牛マルキン)第2業務対象年間(令和4年度から6年度)への参加を希望される方の参加申込の受付を開始しました。

 令和4年4月1日から第2業務対象年間を開始しますので、交付金の交付を受けようとする肉用牛の肥育生産者は、令和4年2月末日までに必要書類を申請していただく必要があります。
 ※新規で参加される方は年度途中からでも参加可能です。

この制度では、農畜産業振興機構が制度参加承認や交付金交付(国費分)、交付額計算等を行います。
積立金管理者(畜産公社)は、生産者負担金の管理や個体登録・販売報告の生産者との書類のやり取り等を行います。

牛マルキンパンフレットPDF

参加申し込みについては以下のリンクからご確認ください。(農畜産業振興機構のHPに移ります。)
【重要】第2業務対象年間の牛マルキンの参加申込の受付について|農畜産業振興機構 (alic.go.jp)

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